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  チラシボックスの特徴 

手配り不要!!

「チラシボックス」  

    365日、24時間休みなしの働く販促アイテム

これでもう高い人件費と手配りの負担から開放されます。
1. 天然樹脂(ペットボトルと同じ)でできているので軽い。安い。
2. 暑さにも寒さにも耐久性バツグン!!

商品、サービスに関心がある見込み客が自発的にチラシを手にする!

どんなに優れた商品、サービスを提供していたとしても

無目的な販促活動では

自ずと経費に対する費用効果に多大なロスが生じるのは自明の理と

マーケティングの世界では言われています。

いかに潜在顧客も含めて自社の提供するサービス、商品に興味関心ある層に

アプローチしていくかが成果の大きな分かれ道と言えるでしょう。

一つの人間心理として

他者から一方的に与えられた情報に対しては

心理的抵抗(リアクタンス)が働き

拒絶の心理が無意識に働くことが心理学では分かっています。

あくまでも自らが能動的に行動したときのみにそのものに対しての価値を認める傾向があります。

例えば駅周辺で毎日行われているチラシ配り

半ば強引に手渡されたチラシにどれだけの人達が関心を持つことでしょう?

ほとんどの人が駅にあるごみ箱に捨ててしまうのが現実です。

高い費用を掛けて制作した印刷物そして時間とお金を使ってのチラシ配布

これは新聞折り込みでも同じです。

これでは会社やお店も泣くに泣けません!

これが例えば関心ある層が集まる

例えば不動産業で言えば住宅展示場の近くであれば

話は違ってきます。

ここをターゲット地域にしてチラシをまくのであれば有効でしょう。

但し人件費と時間が取られてしまいます。

もしそこに、興味関心あるチラシが外から目視できて

「自由にお取り下さい」と言う文字が目についたらどうでしょうか?

当然気軽な気持ちでチラシを手にしていくことでしょう。

この行為は受けみではなく能動的行為です。

同じチラシではあっても価値がまるで違ってきます。

今回紹介するのは24時間365日休みなく働く

チラシ自動配布としての販促品「チラシボックス」です。

経費を掛けて作ったチラシを有効に配布する販促品として

多くの会社、お店、自治体等で購入されている実績があります。

不動産業の盛んなアメリカで作られ

USAプラスチック工業会で
「最高の販売促進製品賞を受賞

アメリカで採用企業一例

ボーイング(Boeing)
マクドナルド(MacDonalds)
モンサント(Monsanto)
ファイザー(Pfizer)

国内では

◆不動産業◆
 ・新築物件に
 ・中古物件に
 ・入居者募集看板に
 ・店頭スタンド看板に
 ・分譲地(売地)看板に
 ・テナント募集中看板に
 ・オープンハウス看板に
 ・のぼりのポールに取り付けて
 ・店舗ショーウィンドウ外側に吸盤で設置

◆飲食店、各種サービス業◆
 ・お店の入り口看板でメニューを配布
 ・お店の周りに宣伝チラシを配布
 ・店舗ショーウィンドウ外側に吸盤で設置
 ・トイレに求人募集チラシ

◆整体院、接骨院、カイロプラクティック、マッサージ◆

他・貸倉庫・レンタルトイレ・花屋・塾等様々会社やお店で活用されています。


◆お客様の声◆
 ・強力な宣伝効果を発揮
 「こんなのが欲しかった!」
 「今どきアナログなのに効果がすごい!」
 「折り込みチラシと比較して、配布できるチラシの枚数は少ないのに、成約率が高い」
 「1,300円で2,400万円のマンションが売れた!」

一度購入されたお客様からのリピートからも商品の満足度がうかがい知ることができます。

材質はアクリルではなく天然素材のPET樹脂を採用。

天然素材ですので地球環境にも優しく

廃棄・消却する際に近年問題となっているダイオキシンの発生源となりません。

PET樹脂は炭素・酸素・水素から成り、燃やしても二酸化炭素と水になるだけです。

単価はA4サイズで1,300円ですのでとってもリーズナブル。

従来のチラシ配布に掛けていたご予算の一部で一度「チラシボックス」を試されてみるのも一案ではないでしょうか?

◆使い方いろいろ◆
新築/中古物件案内に
テナント募集看板に
お店のスタンド看板に
メニューの配布に
各種クーポン入れに
フリーペーパー入れに
パンフレット入れに
etc.



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  経費削減のチラシ(ちらし)配布法 

デジタル媒体が時代のすう勢と言われている現代においても

依然としてチラシ(ちらし)を活用した宣伝、ピーアールに関しての

広告、宣伝活用法はその力を失ってはいません。

いや益々勢いをましていると言っても過言ではないでしょう。

デジタルが普及すればするほどその一方で従来のアナログ的宣伝方法が

活用の仕方次第では生きてくることを知っているからです。

チラシ(ちらし)を制作したらこんどはどのようにして配布していくか?

従来であれば当然新聞折り込み或いは各家庭にポスティングとなるでしょう。

そこには新聞折り込み代やチラシ(ちらし)配りに人件費が加算されます。

これは駅の近くで目にするチラシの手渡しも同じことです。

この人件費と言う大きな経費を削減する一つの販促品として

弊社では「チラシボックス」をご提案しております。

従来の人手を使ったチラシ(ちらし)配りとは違って

24時間365日休みなしの販促、宣伝活動ができるのが

「チラシボックス」のアピールポイントです。

人は疲れれば休みたくもなります。

また雨の日などの天候にも作用されます。

しかし、「チラシボックス」は一度設置しておけば

暑さ、寒さ、天候などに作用されず

しかも関心ある層が自発的に「チラシ」を手にして行くという

人間心理に基づいた行動プロセスふんでいますので

見込み客(ターゲット)開発と言う

マーケティングからもお勧めしたい販促品と言えます。

具体例を上げてみます

チラシ配り

人件費:通常日当7,000〜8,000円配布期間3日として21,000〜24,000円

これを年6回行ったとしてちらし配りだけで126,000〜144,000円(大よその概算)

これに対してチラシボックスは1個1,300円(A4サイズ)、1,100円(B5サイズ)となります。

「チラシボックス」を一人の宣伝マンと考えれば掛かる経費の差は歴然ですね。

材質は通常のアクリル製とは異なり暑さ、寒さに強く耐久性にも強いペット樹脂を採用。

軽くて持ち運び楽にOK。

天然素材ですので焼却OK。

時代の要請にあったエコ商品。


USAプラスチック工業会で
最高の販売促進製品賞を受賞。

不特定多数を対象とする宣伝活動の非効率を解消し
絞って関心ある層つまり会社やお店にとっての見込み客発見こそがマーケティングです。
しかも経費の削減も兼ねてと言うことであれば一石二鳥です。



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